滅菌を外注するだけで、ここまで変わるとは思っていませんでした。
無料・かんたん30秒

あなたの医院は
いくらで導入できる?

セット数を入力するだけで、
月額の概算がその場でわかります。

ハイフン有り・無しどちらでもOK

40セット/日

スライダーを動かして、医院の使用数に合わせてください(15〜150セット)

※3年契約時の概算金額です(税別)
※正式なお見積もりは第3営業日以内
ご入力いただいたメールアドレスへお送りします

この現状、いつまで続けますか?
  • クリーンスタッフが定着しない
  • 急な欠勤で現場がバタつく
  • 「基本セット足りません」が頻発している
  • 滅菌業務に時間を取られている
  • 採用してもすぐ辞めてしまう

ひとつでも当てはまる場合、
それは「人で回している構造」が
原因かもしれません。

導入事例:医療法人ASW ひろた哲哉歯科・矯正歯科(福岡)/理事長 廣田哲哉先生。マイクロ診療に特化した医院。導入医院ではこんな変化が起きています:クリーンスタッフ2名体制→1名体制へ、インカムでの『基本セット足りません』がゼロに、高価なミラー交換費用もコミコミで費用が平準化、衛生士が診療に集中できる時間が増加。 廣田先生インタビュー:『楽になっちゃったら、もう戻れないですよね。』『人口減少時代において、有限で難しいリソースは 導入前の不安は、すべて杞憂でした。結局、現場の負担は残るのでは?→滅菌に追われる時間が減り、スタッフが診療に集中できるようになった。結局クリーンスタッフ2名は必要では?→1名体制で回せている。配送のやりとりが面倒なのでは?→使用済み器具の回収・納品は宅配業者がスムーズに対応。きざいらずは、医院の『今』と『未来』を支えるパートナーです。

※外注費は、人件費の見直しで相殺できるケースが多くあります

滅菌を院内で行う場合:スタッフが診療と滅菌を兼務、急な欠勤で配置が崩れる、アシスタントが滅菌に回る、診療に使える時間が減る。結果、人に依存した不安定な状態。
滅菌を外注する場合:スタッフは診療業務に専念、欠勤の影響を受けにくい体制、診療に集中できる時間が増える。結果、仕組みで回る安定した医院へ。

院内で行うことが当たり前だった
基本セットの滅菌業務
外注してみませんか?

きざいらずの仕組み。導入後もシンプルです。医院では「使う・洗う・まとめる」だけ。あとはすべておまかせください。
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きざいらずのサービスの流れ:医院は受取→使用→一次洗浄→分類→出荷準備→返送、弊社が回収→出荷準備→梱包→滅菌→組立包装→洗浄→受取

導入前によくある不安

Q.コストが高くなるのでは?
A.医院様によってはコストが上がるケースもあります。ただ、人が"利益を生み出す業務"に集中できる環境になるため、単純なコストではなく、生産性の観点で見ることが重要です。
Q.スタッフが嫌がるのでは?
A.業務負担が軽くなるため、反発はほとんどありません。実際の導入医院でも「楽になった」「基本セットが足りなくなることもなくなって良かった」というスタッフの声が多く挙がっています。
Q.配送のやりとりが面倒なのでは?
A.使用済み器具の回収・納品は宅配業者がスムーズに対応します。医院では「使う・さっと洗う・まとめる」だけで、面倒な配送の手間はかかりません。

実際には、導入前の不安はほとんどが解消されています。

最後に

滅菌業務は、医院にとって重要な業務です。

だからこそ、院内で抱え続ける必要があるのか、
一度見直してみてもいいかもしれません。

人にしかできない仕事に集中できる環境をつくることが、これからの医院づくりにつながります。